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2017年7月 8日 (土)

講義のち演習のち編集会議

午後の講義と演習を終えて、直ちに学生バスに。教員バスのない時間帯で、工事中でもあるので、坂を下って学生バスのりばへ。あと、電車を乗り継いで大阪梅田まで1時間少々で到着。「びーぐる」好例の、じゃなくて恒例の編集会議は高階、細見、山田の3人で。今回は特に苦戦しましたが、なんとか校了間際までこぎつけたので、次、37号担当の細見さんから特集の話題あれこれ。あらかじめメールで企画書が送られていたので、欠席の四元さんも含めてほぼ4人の同意は経ています。次は、具体的な組み立てや人選など。一通り終わったので、次の連載担当者のことなどもあれこれ。もちろん、飲みながら食べながらの2時間ほど。いろいろと情報交換もありました。8時半頃に解散。
電車とタクシーを乗り継いで帰宅は10時前。疲れました。1日だけでなく一週間の疲れもあるので、しばし休憩。遅い時間になってから「びーぐる」編集業務を少々。業務連絡も少々。で、気づいたら深夜です。ともあれこれでウィークエンド。やれやれ。
深夜ワインはボルドーの赤。音楽は昨夜のシューベルトの続き。この週末は「びーぐる」校了に向けて最後のチェックと翻訳の仕事があります。誕生日を過ぎて次第に元気を回復しつつある羽曳野詩人です。大丈夫。大丈夫。大丈夫。3回書いたので悪文です。だいじょうぶ。

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コメント

再々で恐れ入ります。多々困難あり遅延していましたアンソロジー制作がようやく軌道に乗り、推敲段階にあります。頂戴しました御作、「南の電柱」について、独立していった子への思い出と思いますが、「南の電柱」に何か象徴的な意味があるかどうか、おたずんw申し上げます。解釈hが至らなくて申しわけあれいません。とんでもない誤解をしていたらr大変ですので、お忙しい所を失礼いたします。

書き込みありがとうございます。これの前にもどこかにコメントがあるのでしょうか。ちょっとこちらでは見つからなくて。
「南の電柱」はいわゆる「夢ネタ」で、自分でもよくわからないイメージです。なんらかの象徴性があるといえばありそうですが、そこは読者の解釈次第ということで。最後の方にそのヒントがありそうな気がします。一種の浮遊感、というのが何を表しているのか、といったあたりですね。

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