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2018年12月15日 (土)

投稿欄評のち詩の講座準備のち読書

自宅研修日の金曜は「びーぐる」投稿欄の選評を書いていました。今回は入選4篇に佳作4篇。なかなかおもしろい作品がそろいました。夕方までかかって完成。もうひとりの選者の選評も加えて担当者に送稿。ひとつ終わりました。
夜は、翌日に行う文学学校の詩の連続講座今季第一回の準備をしました。今回の提出は15篇。まずまずですね。こちらもおもしろい作品がそろっています。「樹林」誌への推薦も決めないといけないので、いつも以上に慎重に読みました。土曜日午後3時より。
夜遅く、次の連載のための読書というか調べ物をしました。ほぼ概要はできているので、執筆前の確認というかウォーミングアップのようなものです。ただし、土曜は詩の講座で日曜は大学のスクーリング、さらに月曜は細見さんとの対論収録の日なので、執筆にかかるのは火曜以後になりそうです。ま、それでも間に合うことはわかっているのですが。その後は詩をふたつ書かないと都市を、じゃなくて歳を、じゃなくて年を越せません。これもたぶん大丈夫。慣れています。
深夜ワインはスペインの赤。音楽はイタリア・ルネッサンス期のリュート音楽。みやびな中にも素朴なエネルギーがあってたのしい。そんな初冬の羽曳野丘陵です。

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