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2019年6月29日 (土)

授業2つのち脱稿

タクシー出勤で昼はスタミナ蕎麦。わりとぎりぎりの時間になりましたが定刻通り授業開始。谷川俊太郎講読ゼミは『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』『定義』を終えて『誰も知らない』『由利の歌』まで。かなり速度が出てきました。前期授業はあと4回。4年ゼミは学生作品の合評。短歌が一人、詩が一人でした。6時頃に帰宅。
夜は、このところ時間を見ては推敲していた詩を脱稿しました。あれこれ試したのですが、もうこれ以上は良くならないな、と判断して送稿。間に合いました。
さて。これでしばらくは締切もないし、『びーぐる』は執筆者校正が戻ってくるまでは作業がないので、当面は凪の状態です。そして気づけば未読の新刊詩集が30冊ほど積み上がっています。この週末は詩集爆読かな、と。
深夜ワインはイタリアの赤。音楽はイタリアルネッサンス期のリュート音楽。イタリアンな梅雨の深夜の羽曳野詩人です。

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