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2019年6月22日 (土)

一日静養そして読書

金曜ですが、大学の記念日で全学休講でした。かなり疲れがたまっているので静養日と決めて、ハードディスクに録りためた音楽番組をブルーレイディスクにダビングする作業などをして、あとは夕方クッキング。いつもの粕汁を作成しました。
夜は読書をして過ごしました。7月締切の書評のためです。かなり手強い評論書なので心して読んでいます。締切まであと一ヶ月弱あるので、急ぐことではありません。「びーぐる」44号は未入稿の原稿一つを待っていますが、同時に、校正ゲラが上がってくるのを待っているので、この日は凪のような一日でした。
深夜ワインは南フランスの赤。音楽はジョアン・ジルベルトのボサノバ。すっかり夏模様ですが、関西地方は未だに入梅しません。このまま空梅雨?まさか。と、思った途端に梅雨入りするのかもしれません。動物園で撮った孫の写真が大量に送られてきました。たのしい。そんな羽曳野丘陵の祖父馬鹿詩人です。

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