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2020年6月28日 (日)

詩集一冊読了そして一篇詩作

相変わらずリハビリがてら近所を散歩しています。古墳公園は100段ほどの階段があって、これをクリアできるかどうかが入院中の課題だったのですが、どうやら大丈夫。できるものですね。昼間は詩集を一冊読みました。以下はツイッタより。
池井昌樹『遺品』(思潮社)1953年生まれの詩人による第19詩集42篇。ひらがなを多用する優しく柔軟なスタイルは従来のまま、近くて遠い、そして明るく深く切ない〈死〉を鋭く凝視した作品群が生まれた。幼年期への郷愁も近未来への未知への旅も、生死の境界に独自のリリシズムを醸している。(引用ここまで)
夜は詩を1篇書きました。まだ推敲中ですが、どうやら形ができてきて、月末締切に間に合いそうです。
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